二番目の存在が心地いい女

ペンネーム:ai
年齢:34
職業:?

まず、年齢層は下は20歳以上、上は50歳までです。

体を許してしまうというよりかは、自分から欲してしまうという感じです。太めの男性以外は、魅力を感じてしまいます。

太っていなければ、基本的に魅力から興味に変わり、そこから体を許してしまうことなります。

誰でもいいわけではないと、自分にいい聴かせていますが、結果的には誰でもよかったのかな…となっています。

結婚している時も、ほかの人の体に興味が湧いて味わえばそれで満足していました。

一回味わえば、それで満足する人

興味が湧くというのは、相手が自分のことを気に入ってくれるというきっかけが多いです。

相手が私のことを気に入って、私も興味が湧きます。

そこから、体を味わいたいとゆう欲望に支配され、それが達成するまで相手の男性を自分の虜にします。

それがうまくいけば、その男性の体を味わえて、うまくいかなければそれで終わりです。

ほとんどの方が既婚者です。

既婚者は、奥さんがいることで私を束縛することもないです。

その場限りの楽しみです。

浮気相手です。女性の敵です。

でも、その位置が一番心地よくて、私は離婚もしました。

誰にも理解されることなんてあり得ないこともわかっているし、理解して欲しいとも思っていません。

これからの人生も、また奥さんがいる男性に興味が湧いて、その場限りの楽しみを味わってしまうことでしょう。

相手の奥さんに私の存在がばれて

そして、今も、それを続けていて、相手の奥さんに私の存在がばれてしまい、どうなるのか待機中です。

相手の人が、どんな説明をするのかはわかりませんが、とても滑稽です。

焦って、言い訳なんてしている姿を想像すると笑ってしまいます。

そもそも、ここの私の世界に入り込んだのはあなたの夫なのに…と。

私がそんな男性ばかりに興味を持つようになったのは、高校生の頃からです。

私はいつも誰かの二番目かそれ以外の存在ですが、そこが一番心地いいことに気がついたときは、もぅ私の近くにはだれもいません。

それを楽しんで生きていくことは、これからも変わりようがありませんが…。

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