同姓とは気が合わない、男性とばかり遊んでいたわたし

ペンネーム:くりすドットコム
年齢:23
職業:サービス業

わたしは、昔から女性とは気が合わず、男性とばかり遊んだり、男性の友達が増えていきました。

家が大家族で長女ということもあり、なかなか甘えられず、付き合う男性はかなりの年上だったり、あまり年の差のない年下だったりです。
年上の人には甘えられますし、年下だと兄弟にしてるような感覚で甘えられたりできるからですね。

同い年とはソリが合わなくて、いつしかそのこともあり学校を辞め、働きに出ました。

初めての仕事は15歳で、その職場の20歳も年上の副店長と関係を持ちました。

当時わたしには彼氏がいたのですが、年下の子で学生ということもあったので時間が合わず、いつしか連絡もめんどくさくなり、彼から連絡は来るものの無視してました。

副店長はそんなわたしの相談に乗ってくれて、大人の余裕のようなものを見せ、彼もきっと分かってくれるよ、今は君のペースで歩み寄ろう、と言ってくれたのがすごく嬉しかったのです。

副店長には奥さんやお子さんがいたことは分かっていたのですが、次第にお互い惹かれていき、残業と称して職場に残り他愛もない話をしたり、車でドライブに連れてってもらったりしました。

男性だったら誰とでも付き合う

当時のわたしは、まだまだ子供だったからか大人の男性に憧れて、告白されたら年下でも付き合うということをしていましたが、職場の副店長だったり、お客様だったりと、おじさまに惹かれることが多かったです。

でも、深い関係なりたくはなく、割り切れる人だけに身体を許しました。そのためには、家庭を持ってる人が一番でした。

肉食系でした

あとは、わたしの性欲がとても強いので歳は関係なく獣のように行為ができる人ですね。

行為が終わればあっさりと別れ、会えたらその時の時間だけを大事にする。

今でもそんな副店長が忘れられません。恋愛感情はないですが、身体だけの関係というのは、とてもあっさりしていて、瞬間だけとても濃いのです。

今はそういう人は現れませんが、今のところ婚約者がいるのでその人を大事にしようと思います。

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